「わたしは魔界人」という上原さくら。
上原の身におこる度重なる奇妙な現象。実は悲しい前世が関係していた。
■ 鑑定結果 ⇒RANKING
上原さくらが経験した奇妙な現象
○ある朝、目が覚めたら英語と北京語が喋れるようになった。
⇒努力が認められて霊界からプラグが差し込まれたため。
○ものがよく無くなる、そして驚くようなところからでてくる。
夜中気付いたら雨の中外に立っていた。
⇒自然霊のいたずらが原因
○高校時代帰ろうと鞄を持ったらてのひらに小さな剣が入っていた。
⇒アポーツ(物品移動能力)。いじめられていた感情が
強かった高校時代、妬みの結晶として心の刃物の証として剣がアポーツした。
これらはすべて前世が関係していた。
オーラ
赤・黄・シルバー
守護霊
お坊さん・尼さん、そして前世でもある花街の遊女
前世
貧しい地方の町に生まれ口減らしのために働きに出た心の優しい女性。
しかし、花街でさんざんいじめられ、夜な夜なあるお宮に丑の刻参りを
して世の中を呪っていた。
今世に自然霊の影響をうけているのは、
お稲荷さんに「我が身を削ってでも成就させてください」と
願掛けしていたため。
涙を流した上原さくら。前世の自分が涙によって成仏した。
それにより本来の守護霊の武家の奥方がでてきた。
結論は、サイアク!!
魔界人とは
霊的世界で言う魔界人とは、
陰湿、強欲、自己中心。骨の髄まで悪の成分で出来てる人のこと
を言うそうです。
上原さくらは旦那や友人に対してすぐうらみの気持ちを
持ってしまうため魔界人だと思っていたそうですが
美輪が言うには『ただ子供っぽいだけ』だそう。
ただこのままいくと結婚生活に支障をきたす恐れもあるので
もっと旦那様に思いやりを持つことと諭されていました。
上原のいつも男性より上位に立ちたいという感情や、ねたみや
恨みをもちやすい性格は、前世が原因であるため、
前世との因縁を自覚した今からが本当の今世を生きることができるようです。
オーラの言葉
嫌な思いをするとやり返したくなるもの
優しさで帳消しにすれば自分が気持ちいい。
占いランキングに参加中⇒CLICKして応援してね

